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auひかり・NTTフレッツ光を徹底比較&検証

気になるポイントを徹底的に調査しておきました。どちらの回線業者にしようか迷っている方のために、auひかりとフレッツ光をそれぞれサービスごとに、ホームタイプ(一戸建てやマンションタイプ未導入の場合の個別契約)で比較しています。

2011年3月3日調査情報を基本に修正された箇所を赤字で追記しています。(最終調査日:2012年3月6日)

光ファイバー接続の人気回線の特徴が一目で分かる徹底比較表(ホームタイプ)
光ファイバー
NTT東日本フレッツ光のサイトへ

auひかりのサイトへ
接続サービス フレッツ光ネクスト、Bフレッツ
フレッツ光ライト(新プラン)
ギガ得プラン・標準プラン
接続速度 フレッツ光ネクスト最大200Mbps
テレビや電話サービスは専用の帯域あり
その他は最大100Mbps
最大1Gbps
サービスの特徴 フレッツ光ネクストは、帯域確保型のサービスがあり、ひかり電話やフレッツテレビとネット接続が相互に影響を与ないため安定感が高い。対応プロバイダは非常に多い。 ギガ得プランなど、料金の安さと接続速度が両立できるのが特徴。ただし、電話サービスや映像サービスについては、フレッツ光ネクストに軍配が。対応プロバイダは数社。
最安プラン 2011年6月スタートのフレッツ光ライトは
2,940円から上限6,090円の従量課金制
一般的なフレッツ光ネクストは、5,460円でにねん割時には4,725円
(フレッツ光はプロバイダ料別)
2年単位の契約をするギガ得は5,460円
(auひかりはプロバイダ料込み
auのスマホが安くなる特典もあり
最安プロバイダ ※1 BBexciteのwithフレッツなど どこを選んでも料金一律
初期費用
工事費・契約料
初期工事費28,455円
(特典で2,100円、2,100円分のポイントも)
契約料840円
初期工事費31,500円
18,900円相当の割引制度あり)
登録料840円
Web申込み特典 フレッツ光利用料が4ヵ月または2ヵ月無料
(10,920円〜21,840円相当の割引)
この他に各プロバイダの特典
最大10,000円のキャッシュバックあり
この他に各プロバイダの特典
電話サービス ナンバーディスプレイなどを付ける場合お得なプランもあり au携帯を使っていれば、auまとめサービスですべてのau携帯への通話が無料に。
映像サービス 地デジ対策にもなるフレッツ・テレビ
その他にもU-NEXTやひかりTVなど
auひかりビデオ・チャンネル
引越し時に
必要な費用
NTT東日本管轄区域内で引っ越しする場合、ファミリー・マンションどちらも工事費無料キャンペーン中。 auひかりを継続利用する場合、ギガ得プランの違約金なし。設置工事費は割賦残額を一旦請求し、auひかり移転の特別キャンペーンとしてその翌月以降、月額利用料から割賦残額相当金額を値引きする制度。
その他 NTT西日本区域の方はこちら
料金はNTT東日本区域とほぼ同じ
価格と速度は最高レベル
今後の対応地域・サービスの増加に期待
公式サイト
NTT東日本フレッツ光のサイトへ

auひかりのサイトへ

※1 BBexciteは、プロバイダメールは有料。Webメールなどフリーメールで良いという方向けです。
最新の料金プランやキャンペーン情報は公式サイトでご確認ください。

それぞれどんな人にオススメか?

■ auひかり

auのスマホをつかっている方、TVアンテナなどの対策がほかにあるという方、

■ NTT東日本フレッツ光ネクスト

サービス安定感を求める方には、ネットとは別に各種サービスのための帯域確保されているフレッツ光ネクストがおすすめ。

普段から固定電話もよく使っている方にとっては、各種プランが豊富なひかり電話のほうが安くなるケースもあり。

地上デジタル対策が光回線の導入でできるため、アンテナなどの初期費用が抑えられる。もともとケーブルテレビなどで地上波やBS放送を視聴していた方には、料金の節約などの効果も期待できる。

自宅で光、昼間は外出先で光ポータブルのモバイル通信の二つをセットにしたフレッツ光モバイルパックも人気。外出先で、iPodTouchやiPad、3DSやPSPなどのWifi接続の機器やゲームがもっと気軽に楽しめます。専用料金プランが安くて人気です。

光回線のプロバイダの中で選ばれているのは?

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